第7回 和装からはじめる、和の暮らし 自分を着つけて、お抹茶のおもてなし 体験会

みのお和奏の会は、着物講師師範、着装技術着付師の資格を持つ会員による、和のよそおいからはじまる、日本の文化と和の暮らしをはぐくむ市民倶楽部です。

 

和装をふだんから自然に親しめるよう、日本の生活文化にふれて、そのエッセンスを現代の暮らしに活かす工夫をお伝えします。

※定員に達しましたのでお申し込み受付を終了いたしました。次回案内をご希望の方は下記よりお問い合わせください。

講座当日は、お手持ちのお着物をご持参ください。自分で着付ける技術を丁寧に指導します。

会では、お着物姿でお抹茶を一服いただいてみましょう。

 

日 時:2016年12月4日(日)10:00~12:00

参加費:開講記念年につき無料

定 員:10名 先着順

持ち物:お手持ちの和装一式

 

箕面は、桂太郎、そして西園寺公望といった日本の指導者や関西の政財界人たちが参集した関西有数の保養地でした。都会にいちばん近い山居、東籬に菊を摘む陶淵明の世界を味わう文人茶の交流も行われたそうです。

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